Life Shift 100年時代の人生戦略 【感想・レビュー】DQNが本を聴いてみた

 

ベンジャミン

読むの面倒くさいってw

 

パンケーキ

本は読むものだよ!

 

ベンジャミン

フッフッフッ〜

 

パンケーキ

なに?

 

ベンジャミン

本は聴く時代なんです

 

ベンジャミン

時代は変わりつつあるのです

 

ベンジャミン

たぶんね〜w

 

パンケーキ

・・・

 

今回は、Life Shift 100年時代の人生戦略 【感想・レビュー】DQNが本を聴いてみた をみていきましょう。

 

こんにち

こんにち

 

DQNのベンジャミンです。

DQN(ドキュン)とは、日本語の文脈で使われるインターネットスラング・蔑称の一つである。読み方は「ドキュン」であるが、近年ではそのまま「ディー・キュー・エヌ」と読まれることが多い。

「DQN」とは、軽率そうな者や実際にそうである者、粗暴そうな風貌をしている者や実際に粗暴な者かつ、非常識で知識や知能が乏しい者を指すときに用いる。

ウィキペディアより引用

ユーアンダースタンド?

You Understand

 

そうです、私は非常識で知識や知能が乏しい者です。

 

こんな奴が書評しちゃダメだよね。

 

目指せ『脱DQN』

 

ベンジャミン

まっそんなんですw

 

初めに言っときますが、『まともな書評』ではありません。

 

『まともな書評』ではないと言うか、『まともな知識人が書いた書評』じゃないよってことです。

 

注意
なんせDQNですから

 

別に知識人じゃなくたって書評しても良いんだし!

 

書評って言うからややこしくなる。

 

ベンジャミン

大人の読書感想文的な感じでどうでしょう?

 

『DQNによる大人の読書感想文』

 

パンケーキ

それじゃ〜、なんかエロくない?

 

真面目にやれ

 

今回の本は『Life Shift 100年時代の人生戦略 』

 

海外のビジネス書を翻訳した日本版です。

 

分厚く難しめのビジネス書で、パッと見はちょっと読みづらそうな雰囲気がある本です。

 

日本のビジネス書じゃないってところも、とっつきにくいよね。

 

特に、DQN層は!

 

パンケーキ

バカにすんなw

 

でもね、本は聴く時代なんだよ。

 

聴くんだから誰でも読める『聴ける』ってことなんですよ。

 

本への敷居は下がっています。

 

誰でも難しい本へのトライできる時代なんです。

 

脱DQNからの

 

ニュータイプDQN

 

ここを目指してます。

 

注意
DQNの誇りを持ちながら、ニュータイプへ進化する

 

パンケーキ

w

 

ようするに、誰でも本は聴くことで、難しい本へも手軽にトライできますってことです。

 

読むのではなく、聴くのです。

 

 それでは、DQNによる『真面目な大人の読書感想文』Life Shift 100年時代の人生戦略 をご覧ください。

 

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Life Shift 100年時代の人生戦略の詳細

 

 

【著者略歴 】

グラットン,リンダ 

ロンドン・ビジネススクール教授。人材論、組織論の世界的権威。リバプール大学にて心理学の博士号を取得。ブリティッシュ・エアウェイズのチーフ・サイコロジスト、PAコンサルティンググループのダイレクターなどを経て現職。組織のイノベーションを促進する「Hot Spots Movement」の創始者であり、85を超える企業と500人のエグゼクティブが参加する「働き方の未来コンソーシアム」を率いる 

 

スコット,アンドリュー 

ロンドン・ビジネススクール経済学教授、前副学長。オックスフォード大学を構成するオール・ソウルズカレッジのフェローであり、かつ欧州の主要な研究機関であるCEPR(Centre for Economic Policy Research)のフェローも務める。2005年より、モーリシャス大統領の経済アドバイザー。財務政策、債務マネジメント、金融政策、資産市場とリスクシェアリング、開放経済、動学モデルなど、マクロ経済に主要な関心を持つ 

 

【目 次】 

日本語版への序文 

序 章 100年ライフ 

第1章 長い生涯――長寿という贈り物 

第2章 過去の資金計画――教育・仕事・引退モデルの崩壊 

第3章 雇用の未来――機械化・AI後の働き方 

第4章 見えない「資産」――お金に換算できないもの 

第5章 新しいシナリオ――可能性を広げる 

第6章 新しいステージ――選択肢の多様化 

第7章 新しいお金の考え方――必要な資金をどう得るか 

第8章 新しい時間の使い方――自分のリ・クリエーションへ 

第9章 未来の人間関係――私生活はこう変わる 

終 章 変革への課題

 

【本書の主な内容】

  • 人生はより長く、健康になる。 
  • エクスプローラー、インディペンデント・プロデューサー、ポートフォリオ・ワーカーという新しいステージが出現する。 
  • スキル、知識、仲間、評判、健康、生活、友人関係、アイデンティティ、人的ネットワーク、オープンな姿勢が大事 
  • 労働市場に存在する職種は、これから数十年で大きく入れ替わる。 
  • 100歳になった自分がいまの自分をどう見るかを考える。 
  • 男女の役割分担が変わる。質の高いパートナー関係が必要になる。 
  • 数十年単位での役割の調整が必要。高度な信頼関係と徹底した計画が不可欠。 
  • 各人のアイデンティティが変わっていく。 

 

出版社 東洋経済新報社

発売日 2016/10/21

言語 日本語

梱包サイズ 19 x 13.4 x 3 cm

発送重量 458 g

本の長さ 428

 

amazonより引用

 

私は本書を読んでいません。

 

私はオーディオブックで本書を聴きました。

 

注意
本は聴く時代です

 

ながら読書で本を聴けます。

 

 

Life Shift 100年時代の人生戦略【感想・レビュー】

 

 

長寿は恩恵?厄災?

 

私が本書を読んで1番思ったのは

 

『100歳まで生きちゃうの?』

 

ってことです。

 

そうなんです、寿命って伸びてるんだって!

 

10年に2〜3歳くらい伸びているらしいんです。

 

そして、長寿No. 1は我が日本!

 

この先世界の国々も直面する、お年寄り問題に、いち早く直面する日本に世界は注目しているらしいです。

  • どう乗り切るのか?
  • 乗り切れないのか?
  • 年金制度はどうなるのか?
  • 定年は伸びるのか?

 

様々なお年寄り問題が世界で1番早く起こります。

 

今まさに、起きている問題なんですね。

 

日本人にはリアルタイムで起こる問題なんです。

 

長寿の『恩恵・厄災』により

  • なにが起こるのか?
  • どう変わるのか?
  • 何をしなくてはいけないのか?
  • 自分にどう関係してくるのか?

 

自分にとって、長寿とは、良い事なのか?悪い事なのか?

 

ベンジャミン

あなたは、長生きしたいですか?

 

パンケーキ

あなたは、長生きして何をしたいのですか?

 

私は現在40歳なんですが、本書を参考にすると、おそらく、85歳まで生きちゃいます。

 

85歳まで生きちゃうんです!

 

令和生まれの子なんて、5割の確率で100歳まで生きちゃいます。

 

『長生きって得なのか?』

 

ってことなんです。

 

あなたの周りのお年寄りを見渡してみよう。

 

ベンジャミン

80歳以上のお年寄りって楽しそうか?

 

全然、楽しそうじゃないんだよね。

 

身体の自由も効かなそうだし、どこに行けるわけでもないし、好き勝手できるわけでもない。

 

どこか不自由そうで、どこか生かされている感じがする。

 

今のお年寄りが楽しそうじゃないから、長生きを『恩恵・ポジティブ』に捉えられないんですよね。

 

もちろん、テクノロジーの進化により、40年後のお年寄りはもっと元気なのかもしれない。

 

病気になりづらくなるのかもしれないし、人体改造が普通になって、80歳超えても元気でピンピンしているのかもしれない。

 

未来になにが起こるのかは、わからない。

 

でも今の現状だと、長生きを『恩恵・ポジティブ』に捉える事は難しい。

 

やっぱり、お年寄りって楽しそうじゃないんだもん。

 

子供が大人を見て、楽しそうじゃないって言ってんのと一緒なんだよ。

 

大人がお年寄りを見ても、楽しそうじゃないんだよね。

 

ベンジャミン

お年寄りよ、もっと楽しんでくれ!

 

ベンジャミン

俺も楽しむから!

 

次世代が憧れるように、今を楽しもうぜ!

 

70歳の自分は今の自分に満足しているかい?

 

 

ベンジャミン

これドキッとしません?

 

今やるべき事をやろうぜって事です。

 

お年寄りになる準備を若い時から考えて行動しましょう。

 

 

ベンジャミン

できるかっ!

そんなもんっ!

 

パンケーキ

70歳の自分が見ているよ

 

ベンジャミン

70歳の自分が首を横に振ってんぞ!

 

今やるべき行動を、70歳の自分に恥じぬように生きようぜ!

  • 変身資産
  • 活力資産
  • 有形の資産
  • 無形の資産

 

資産の形成に重点を置いて行動していかないといけません。

 

本書を読むと詳しくわかるのですが、これからの時代は変わることに臆する生き方では通用しません。

 

常に人は変わる!

 

自分自身も変わり続けることが、変化の激しい時代を生き抜く術です。

 

ベンジャミン

人は変わって良い!

 

『お前も昔から、変わらねーなー』

 

ひと昔前は褒め言葉だし、自分の生き方が間違ってない証拠になるような言葉だったけど、今は時代遅れを証明するような言葉になっています。

 

これは少し極端ですが、そのくらい時代が変化しているってことです。

 

ますます変化のスピードは速くなるでしょう。

 

その中で、今までの老後の常識が崩れてもおかしくないですよね。

 

常識を疑い、時代に敏感に、変わることに臆することのない人格を形成することが大事だ。

 

もしもあなたも変わることが必要となったときには、この言葉を思い出して欲しい

 

『70歳の自分は今の自分に満足しているかい?』

 

ダチが1番だからよ

 

パンケーキ

よっDQN!

 

『悪い奴はだいたい友達』by ZEEBRA

 

ベンジャミン

流行ったよな!

 

パンケーキ

昔からの友達って大事なんだって!

 

本書では、『自己再生の友人関係』とか言ってんけど、ようは『昔からのダチ』です。

 

ガキの頃からのダチ。

 

DQNならダチはたくさんいるよね。

 

DQNの宝物はダチだもんね。

 

『お前、ナニ中?』

 

ベンジャミン

基本的に人種を選別するのは、中学校区切りだからw

 

ナニ中(どこの中学校)

 

オナ中(同じ中学校)

 

難しく言えば、『自己再生の友人関係』だけど、簡単に言えば、『オナ中のダチ』なんだよね。

 

私も、今でも仲の良いメンバーは、オナ中の10人くらいですもん。

 

やはり、オナ中のメンバーといる時が1番落ち着くし、楽ですよね。

 

ベンジャミン

もちろん楽しいし!

 

人間ってやっぱり弱い生き物で、元に戻る自分の鞘が必要なんですよね。

 

それこそ、『オナ中の仲間』じゃないでしょうか?

 

変わり続ける時代や人や自分に対して、勇逸変わらないもの

 

『過去の記憶』

 

昔から仲の良いダチ

 

こんな時代だからこそ、変わることのない関係が大事になってくるのでしょう。

 

変わる為には、振り返った時に変わらないものがないと不安になるんだよね。

 

ダチが1番だよな?

 

DQN層のLife Shift 100年時代の人生戦略

 

グラットン,リンダ 先生・スコット,アンドリュー 先生達が教授だがなんだか知らないけど、富裕層向けの本過ぎますって!

 

だって、この本ってね、3人の人生を追うストーリー展開をしていくんですよ。

 

この展開が面白くわかりやすいんですが、この3人のモデルが普通に大卒で上場企業だったり高スキル層なんです。

 

本書で出て来る3つのロールモデル

  • 20歳 ジェーン
  • 40歳 ジミー
  • 60歳 ジャック

 

だいたい20年ごとに年齢層を分けている感じです。

 

ベンジャミン

ざっくりなので悪しからずw

 

ベンジャミン

もう一つのロールモデルがあっても良いと思いませんか?

 

DQN枠っていうか、労働者階級層モデル。

 

ベンジャミン

俗に言う貧困層モデル

 

これも見たいし、先生方の解説を知りたいです。

 

ベンジャミン

なんでこの枠がないのかな?

 

と思ったんですが、アメリカって大学への進学率が88%なんですって。

 

jobqより引用

ベンジャミン

知ってました?

 

ちなみに日本は50%くらい

その内、4年制の大学は30%くらい

 

jobqより引用

この差が3つのロールモデルに出ちゃったんですかね。

 

そこは、アメリカのビジネス書なのでしょうがないですが、労働者階級層向けのロールモデルを見たいです。

 

ベンジャミン

なぜなら、私が労働者階級層だからです

 

ちなみに、私の場合

 

  • 高卒
  • 18歳から2年間工場勤務
  • 20歳から28までフリーター(海外旅行にハマる)
  • 29歳で定職につく(建築現場の作業員)
  • 30で結婚(子供2人)
  • 39歳(副業を始める)
  • 現在

 

いい感じのDQN具合ですね。

 

パンケーキ

でもこの手の人って、結構いません?

 

本書に書いてあったんですが、所得と長寿って、比例しているらしいんですよね。

 

だから、所得が低い層(高卒の労働者階級層)へ向けた本ではないのですかね?

 

あくまで、メインテーマは、長寿です。

 

長寿に伴う、ビジネスや生き方についての人生戦略なので、所得が低い層(高卒の労働者階級層)が考える必要性はないのかもしれません。

 

おそらく、本書の3人のロールモデルは、タバコは吸わないだろうし、暴飲暴食もしないのが前提でしょう。

 

この本を書いた先生方の付き合いのある層が、メインターゲットになることが必然だからです。

 

先生方のお知り合いは、間違いなく知識人であり、高学歴の高所得層です。

 

どうしても、ロールモデルを描くときには、自身が知っている方にモデルが寄ってしまいがちです。

 

ベンジャミン

きっと、先生方は労働者階級層のお知り合いはいないでしょ?

 

この可能性もありますよね。

 

それともう一つ、労働者階級は長生きしない説があると思う。

 

私が労働者階級なので、周りのおじさん達の事をよく知っているんですが

 

ベンジャミン

アレじゃ〜、長生きしないよ

 

タバコは9割の方が吸うし、酒は毎日飲むし、ギャンブル依存だし、朝からカップラーメン食べちゃうしw

 

なにせ、生活習慣が良くないです。

 

みんな口を揃えて

 

『あと3年で死ぬ』とか『65歳で死にたい』とか『長生きしたくない』とか言ってますしw

 

冗談ばかり言う方々なので、本音なのかは、わからないですが、少なからず『100年時代の人生戦略』なんかに興味はないです。

 

労働者階級の末端なんて、日雇いが普通だし、日曜日だけの休みが普通です。

 

サラリーマンが普通のことも、我々労働者階級層にとっては普通ではないんですよ。

 

  • 週休2日?
  • 有給?
  • ボーナス?
  • 〜手当?

 

そんなのないんですよ。

 

常識の範疇じゃないところでの労働なんです。

 

それが労働者階級層なんです。

 

そんな地獄(労働者階級層)みたいなところから、天国(高スキル・高学歴層・高収入層)へ向けた本書を読んでいるのです。

 

ベンジャミン

滑稽じゃないですか?

 

カッパは人間にはなれないんですよ。

 

パンケーキ

なんだその例えw

 

ベンジャミン

カッパの方が強そうだしよくね?

 

パンケーキ

さすがDQN的発想w

 

少し脱線しましたが、労働者階級層への『Life Shift 100年時代の人生戦略』についてももう少し触れて欲しかったです。

 

オーディオブック おすすめ【ながら読書のすすめ】

 

まとめ

 

 

建築現場の作業員が『Life Shift 100年時代の人生戦略』を読んでいるって滑稽でしょ?

 

ベンジャミン

しかも、書評みたいなことしちゃってさ!

 

自虐ネタから入らせてもらいました。

 

『Life Shift 100年時代の人生戦略』ってね一言で言うなら、大卒で知識と教養があり、所得が高い人向けの本でした。

 

その知識と教養を武器に、高スキルを磨き、高所得層ならではの人脈を使い、100年時代を生きて行くスタイルです。

 

ベンジャミン

まっそれは少し本気で少し冗談としてw

 

本書の極論

 

『最低でも75歳までは働こうぜ』

 

ってことです。

 

できることなら

 

『80歳までは働きなさい』

 

長く働けば、その分、貯蓄が少なくても大丈夫だし、長く働けば良いこと尽くめなんだよってこと。

 

長く働く為には、生活、勉強、休日、休暇、家族、友達、時間、仕事、食、企業、全てが一変します。

 

そこを今から改善するってことの取り組みが、『Life Shift 100年時代の人生戦略』なんです。

 

長い勤労期間へのシフトこそが、長寿の恩恵であり、これからのワークスタイルなんです。

 

注意

準備さえきっちり行えば、長寿は恩恵になる。

準備をしないと、長寿は厄災にだってなる。

 

あなたは80歳まで働けますか?

 

ベンジャミン

私の仕事は肉体労働だし厳しそうです

 

ベンジャミン

仕事変えようかなw

 

仕事を長く続けるなら好きな事を仕事にした方が良いよね。

 

今までは、定年の65歳まで働けばよかったから、嫌な仕事でも我慢できたけど、80歳まで嫌な仕事を我慢できないよね。

 

60歳までは嫌だけど収入の良い仕事をして、60歳からは、収入はよくないけど、好きな仕事をのんびり行う!

 

こんなワークシフトがあっても良い。

 

その為の準備にも本書が参考になる。

 

あなたもこれから確実に来る長寿時代を、真剣に考えてみてください。

 

本書は長いので、聴いてみることをおすすめします。

 

本をあまり読んだことない層は、本を聴くことをしてみてください。

 

難しそうな本書ですが、言ってることは結構簡単ですし『なるほどな』の連続です。

 

『へー』ってなるし、頭の良い人が何を考えているのかがわかって面白いし、頭の良い人はやはり、末端層(労働者階級層)のことを考えないこともわかる。

 

それが良いとか、悪いとかじゃなく、自分の置かれた立場により、感じ方が違うのはしょうがないことだ。

 

別に僻んではいない。

 

私がDQNで労働者階級だからだ。

 

『Life Shift 100年時代の人生戦略』を労働者階級層が【感想・レビュー】ってなかなかないだろ!

 

労働者階級層目線だとこう見えるのだ!

 

だだそれだけだ。

 

とはいえ、これからの時代を思考するにはもってこいの本なので、ぜひとも読んだり聴いたりして欲しいですね。

 

それではまた。

 

DQNによる大人の読書感想文でした!

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