さよならインターネット 【感想・レビュー】まもなく消えるその「輪郭」について

 

  • 家入一真さん知ってる方
  • 家入一真さん好きな方
  • インターネットに精通している方
  • インターネットが好きな方
  • インターネットが嫌いな方
  • インターネットなんてって方
  • スマホ好きな方

この記事はこんな方に向けて書いています。

 

 

パンケーキ
パンケーキ

家入一真さん?

 

ベンジャミン
ベンジャミン

CAMPFIREの方だよ

 

パンケーキ 泣き
パンケーキ

知らん

 

ベンジャミン
ベンジャミン

クラウドファンディングだよ

 

 

パンケーキ 怒り
パンケーキ

知らん

 

ベンジャミン 怒り
ベンジャミン

インターネット知ってます?

 

パンケーキ 怒り
パンケーキ

知らん

 

ベンジャミン泣き
ベンジャミン

・・・

 

パンケーキ 泣き
パンケーキ

・・・

 

 

著作の #全文公開チャレンジ  、流行っていますね。この流れに乗って、僕も過去の全ての作品を無料で全文公開していきたいと思います。まずはこの作品、「さよならインターネット」。こちらに関してはまずは3ヶ月限定で無料公開します。

ieiri.co より引用

 

初めに、今回はこんな情報をツイッターで目にしたので、家入一真さんの著書「さよならインターネット」を読ませていただきました。

 

家入一真さん、ありがとうございます。

 

およそ半世紀前に産声をあげたインターネット。その進化は社会、経済、文化、時間、人、あらゆるものを変化させた。しかし常時接続、無線接続、IoTのなかでその姿は見えなくなり、自由と可能性に満ちた「世界」は、むしろ閉ざされつつあると家入氏は警告する。パソコン通信からSNSを経由し、サーバー事業やプラットフォーム事業、さらに都知事選まで、ネットに人生を捧げてきた氏は、なぜ今その「世界」に別れを告げるのか?果たしてこれから先にやってくる「世界」の姿とは? これは、その「輪郭」を取り戻すための思想の旅。

ieiri.co より引用

 

インターネットの世界にどっぷり浸かっている、家入さんの口から「さよならインターネット」って聞くと、ドキッとしちゃいますよね。

だって家入さんってインターネットを生業にしてる方ですもん。

インターネットが、仕事なんですよ。

しかも先駆者じゃないですか〜

そんな方が「さよならインターネット」ってw

私なんて、いまさらインターネットの世界に飛び込もうとしているのにw

「いまさらインターネット」ですよw

家入さんって、1978年生まれなんですね。

私が1979年生まれなので、一つ上の先輩なので、かってに、親近感あります。

でも、生きてきた道が違い過ぎます。

家入さんは、時代の波に乗り、インターネットの世界で大成功を収めた方

かたや私は、時代の波に乗ろうともせず、楽しい事だけしかせずに大人になってしまった子供大人です。

なんのリスクもとらず、なんのストレスも感じずにここまできました。

ですから、ごくごく普通の平凡な凡人です。

なんも考えずに、目の前の事だけをこなしてきたら、結婚していて、子供産まれて、家を買ってました。

って感じの人生なんです。

ベンジャミン
ベンジャミン

気づいたら、39歳w

パンケーキ
パンケーキ

ハハハハハーw

ベンジャミン 驚き
ベンジャミン

いやいや

笑い事じゃないですよ

今更ながら思ったのは、考えようとしない事の怖さと幸せ感。

よくわらないですよね?

私もよくわからないんですが、この平凡な小さな世界でしか物事を考えなかったし、考えようともしなかった。

世間で起きている事件や時代の波なんかは、私とは関係のない、上流階級社会の話だと思ってましたし、そもそも知らなかったし、知ろうともしなかったです。

それはそれで、結構幸せなんですよね。

現在も幸せだし、過去も幸せでした。

楽しいことばかりではないけど、どっちかというと、楽しい事の方が多かったです。

ですので、そんな不満はないんですが、情報を知っていて何もしないのと、情報は知っているのだが、何もしないのとでは、全然違いますよね。

ここに、少し悔しさと後悔を感じています。

そう思うと、インプット・アウトプットは日頃からした方が良いですね。

今は、インターネットが普及してSNSが普通に浸透しているので、インプット・アウトプットも容易だと思いますが、20年前なんて、地域、地域が閉ざされた世界なんですから!

インプットするにも、テレビが主体のマスメディアです。

テレビの情報を間に受けた結果、私のような「考えようとしない人」が誕生したのだと思いますw

パンケーキ
パンケーキ

ハハハハハーw

そう考えると、本を読むことの大事さを痛感してます。

頭が、良かろうが、悪かろうが、本は好きであれ。

本が好きで読んでいれば、少なからず知識と情報は入ってきます。

その中で必要なものや不必要なものを選べば良いし、別に選ばなくても良い。

情報を知ることに意味があると思う。

偏ったメディアだけから情報を得るのは少し怖い気がしますね。

テレビだけ

本だけ

SNSだけ

友達だけ

新聞だけ

インターネットだけ

 

偏りなく情報を収集することをしたほうが良いと、私は思います。

なんか、私の話に脱線してしまいました。

ベンジャミン泣き
ベンジャミン

すいませんw

 

本書にも少し書いてあったのですが、家入さんって、ヒッピー的思考の持ち主なんじゃないでしょうか?

ヒッピーカルチャーっていうんですか。

アラフォー世代は流行ったんですよ。

私もアラフォー世代なので、なんとなくですが、そう思いました。

私も若き日は、どっぷりと、ヒッピーカルチャーに酔いしれてました。

家入さん、違がってたらすいませんw

 

それでは、本書を少しだけ紹介したいと思います。

 

本は聴く時代です

https://eda333.com/2018/11/14/amazon-audible/

 

 

家入 一真(いえいり かずま、1978年12月28日 – )は、日本の連続起業家(シリアル・アントレプレナー)、実業家、投資家。

福岡県立玄界高等学校を高校1年時にいじめを原因に中退し3年間ひきこもりとなり、大学入学資格検定に合格し地元の美術大学にも合格するものの通わなかった[1]。芸大美大受験の予備校である美術研究所画塾卒業。
デザイン会社に入社。在職中にウェブサイトのデザインに興味を持ち、ウェブデザインの技術的知識を身に付けようとコンピュータのシステム会社に転職し技術を習得する。その後、株式会社paperboy&co.を創業、29歳の時にジャスダック市場へ最年少で上場した。
現在は、株式会社paperboy&co.を退任し、シリアルアントレプレナー(連続起業家)として、クラウドファンディングサイトを運営している「株式会社CAMPFIRE」取締役。スマートEC運営「BASE株式会社」共同創業取締役。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役、モノづくり集団「Liverty」代表など、さまざまな業種のベンチャー企業に参画している。また、「起業」「モノづくり」「新しい働き方」「これからの生き方」「引きこもり」などをテーマとした講演を多数おこなっている。
「現代の若者たちの駆け込み寺」(シェアハウス)として「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。
都知事選出馬するも落選。政治団体「インターネッ党」を立ち上げ、政治活動を始めたが2016年7月29日現在活動を停止している[2]。

ウィキペディアより引用

 

12万冊から読み放題

https://eda333.com/2018/12/06/kindle-unlimited-otoku/

さよならインターネット【感想・心に残る言葉】

 

 

インターネットが「ハサミ」?

 

ある日、仕事の合間にお茶をしていたときのこと。インターンシップをしていた20歳の学生が、ぼくにこんなことを言いました。
「家入さんは『インターネットが大好き』とよく言うけれど、ぼくにはその意味がわからないんです。なんだか『ハサミが大好き』って言っているみたいで」
 インターネットがハサミ? 一瞬、意味がわかりかねたこの言葉。どうやら彼は「インターネットなんて、ハサミのようにあたりまえに存在するもので、わざわざ賞賛する価値があるような対象ではない」と考え、そうたとえたようです。
 しかしぼくにとってのインターネットとは、10代半ばの引きこもりのさなかに光を与えてくれた大きな存在。

著書、さよならインターネットより抜粋

 

若い方にとっては、インターネットって言葉はもはや死語なのかもしれませんね。

「ねーねー、インターネットやんない?」

「あとでインターネットやるから」

「インターネットしてくるね」

たしかに死語だな!

インターネットとは、もはや、やるものではなく、あるものになってますよね。

インターネットがあるから、その先もあるみたいな。

インターネットでなにをやるかって時代ですよね。

ベンジャミン
ベンジャミン

ん?

パンケーキ
パンケーキ

それもすでに遅いか?

私、おじさんだから、わからないです。

でも、若い人の感覚って、斬新だよね。

おじさんだって、若い人の感覚を取り入れれば、斬新なおじさんになれるよね?

「斬新なおじさん」

なんか面倒くさそうな、おじさんじゃない?

ベンジャミン
ベンジャミン

でも悪くないね

「斬新なおじさん」を目指すか!

 

「欲しがらない名無しさん」から「欲しがる名無しさん」へ

 

かつてのインターネットの世界を語るのに欠かせないキーワードに「匿名性」があります。90年代、初めてインターネットに触れたとき、それまでの実名だけの現実の生活から、匿名中心の世界を目の当たりにして、同時に「自由を得た」と感じた人はさぞかし多かったと思われます。
「2ちゃんねる」の流行が象徴的ですが、ここでは実名に基づかない「名無しさん」という、何者でもない別の自分へと簡単に変わることができました。肩書や名前から解き放たれたことに快感を覚え、がむしゃらに思いを書きなぐった人も少なくないことでしょう。
 そこにSNSが浸透し、あらゆるサイトで実名、もしくは自分が所有するアカウントIDを表示されるのがあたりまえになってきた昨今、それまでに得た自由も、徐々に手放しつつつつあります。

著書、さよならインターネットより抜粋

 

これもの凄いわかります。

私が初めてpcを買ったのは、たしか2000年だったと思います。

20歳のころだったかな?

当時流行っていた、ファイル交換ソフトをやりたかったんですね。

ここだけの話、無修正のアダルトビデオを見たかったんですよ。

えっとですね〜、無修正のアダルトビデオをバカにしてはいけないよ!

昔は簡単には、見れなかったんだよ。

ベンジャミン 驚き
ベンジャミン

これマジで!

大変だったんだから!

何回ウィルスに感染したかw

ブルースクリーンって知ってます?

pc起動すると、画面が真っ青なんですよ。

こうなると、もうダメで、ウィンドウズをいれかえないと直らないのw

私はよくわからないんですが、仲の良い友達にpc詳しい奴がいたので、何回も直してもらいました。

そして、2ちゃんねるも流行ったよね!

そうそう、「名無しさん」

パンケーキ
パンケーキ

これな!

昔は匿名だったのよ!

基本匿名!

今でこそ、実名、実写ですべてをさらけ出してるけど、昔から考えると、危なくて実名、実写なんてインターネットに載せられないよ。

なんかねー、そんな感じの世の中だったんだよね。

インターネットて、なんかよくわからない、得体の知れないモノ。

こんなモノに、実名、実写をさらけ出すなんて考えもしなかったよね。

ウィルス、ハッカー、詐欺、そんな悪いイメージがあったからね。

だから、クレジットカードを登録するとかも、やめたほうが良いって言われてたよね。

なんか、色々思い出してきた。

本当、当時は、得体の知れないモノだったのよw

そりゃ、匿名だよ、匿名!

昔は、匿名で色々やりとりしてたね。

唯一、匿名だけど、実写が必要になったのが出会い系かな。

出会い系だけは、実写が必要だから、しょうがなく実写を載せてましたね。

ベンジャミン
ベンジャミン

懐かしw

その後がね〜、mixi。

めちゃくちゃ流行ったよね。

でもね、この後くらいから私は、pcが好きじゃなくなっちゃったんだ。

ってか、インターネットの世界が好きじゃなくなっちゃったのかな。

mixiもなんだかんだ、匿名じゃなく、実名の方向にもっていったんだよね。

mixiって、色々ある、コミュニティーに参加するんだけど、例えば、ホニャララ小学校とかホニャララ中学校なんてのもあり、少しずつ実名、実写の片鱗が見え隠れしてきたのよ!

ここら辺から、インターネットがダルくなってきちゃったんですよね。

完璧に作られた、仮想世界だったインターネットがリアルな世界の延長になってきちゃったんですよ。

別に悪いことしてるわけではないから、実名、実写でも良いんだけど、私達は、「インターネットは得体の知れないモノ」で育ってきてるので、実名、実写には、それなりに、抵抗があるんだよね。

私は、かなり抵抗があった。

ここで関係してくるのが、ヒッピーカルチャーだと思う。

閉ざされた楽園が住みやすいのよ!

パンケーキ
パンケーキ

我々ヒッピーはw

ベンジャミン
ベンジャミン

ピースワンラブw

なんか、実名、実写って面倒くさくない?

って思っちゃったんですよ。

そして、twitter登場!

ホニャララ なう!

昔のtwitterて、ホニャララ なう じゃないですか。

パンケーキ
パンケーキ

「今、ここにいます」

ベンジャミン
ベンジャミン

「今、これやってます」

こんなニュアンスだったんですよ。

これとか、凄く嫌いでした。

ってか、理解できませんでした。

だって、そんなの知りたくないし、そんな自分のことを知らない人や、友達に教えてどうなりたいの?って思ったんですよ。

「お前は、それでどうしたいんだ?」

「凄いって言われたいのか?」

「いいねーって、言われたいのか?」

 

まったく、理解できませんでした。

でもこれがの世に言う、承認欲求ってやつだったんでしょうね。

ヒッピーカルチャーってね、承認欲求の真逆なんだと思う。

意図した、非承認欲求が、ヒッピーカルチャーを作り出したのかもしれません。

この音楽はお前たちには、わからないだろ!

俺たちにしかわからないんだよ!

この服装もお前たちには、わからないだろ!

俺たちは、この服装が好きなんだよ!

分かり合える仲間とだけ仲良くなれば良い!

分かり合える仲間とこの場所で楽しむんだ!

俺たちは社会の真ん中は通らない!

俺たちが、進むべき道を好きに通る!

でも世界は一つ、ピースワンラブw

 

ベンジャミン
ベンジャミン

みたいな感じですかね〜?

そのすぐ後に、Facebookですよね。

パンケーキ
パンケーキ

これが一番嫌いかもw

一番理解できない!!!

なんで、自分の日記みたいの、公開するの?

しかも実名、実写で!

小学校、中学校、高校、大学、会社

 

ベンジャミン 怒り
ベンジャミン 怒り

は?

嘘だろ

 

そんなん公開して誰が得すんの?

 

って当時は思いました。

でも、個人で仕事している方や、有名になりたい方なんかは、意味あるよなって、今は理解してますよ。

 

私も昔ほど、非承認欲求ではなくなりましたが、承認欲求は強くないほうですね。

 

本書にも書いてありましたが、「lineの既読機能」も嫌いでしたね。

当時はうっとおしいと、思ってました。

だから、line始めたの2017年くらいですもんw

 

パンケーキ 泣き
パンケーキ

遅w

 

そうなんですよ、遅いんです。

今も、繋がってない人だらけですしね。

twitterなんて、2018年からですし。

 

SNS鎖国やってました。

 

今更無理だろうけど、完璧匿名なインターネットの世界に戻らないかな〜

 

エクスターネット的

 

そして「飛び出す」ということを考えていたら、あるとき、「エクスターネット的」という言葉を思いつきました。
 ブラウザを立ち上げて情報を取りにいき、自らも発信して、というのがこれまでのインターネットだったと思います。糸井さんも刊行された『インターネット的』という本で、どういったものがインターネットっぽい、つまり「インターネット的」なものといえるか、その考察をしていました。
 しかし今、インターネットがどこで介在しているのか、どこまでがその世界なのかが見えなくなっている中で、かつてぼくたちがインターネットに求めたもの、得たもの、すなわち「インターネット的」なものは、今やその外、つまりエクスターネットでしか手に入れられなくなったように感じています。だから、かつて「インターネット的」と定義されたあらゆるものは、もはや「エクスターネット的」と同義だと思うのです。

著書、さよならインターネットより抜粋

 

全て自分に関連したことしか検索でてこない事に恐怖してませんか?

私はこれに恐怖しています。

アマゾンやグーグルも凄いけど、中国のプラットホームも凄いよね。

TikTokも強烈なほどに関連動画しかでてこないからね。

検索して、自分に関連する商品や動画が出てくる分にはまだいいけど、それらを選定する練習台になっているんだと思うんだよね。

たとえば、日本、男、175センチ、70キロ、東京大学卒、大阪生まれの奴は、

WindowsよりMacが好き。

友達が少ない

彼女が年下

 

ベンジャミン
ベンジャミン

なんでもいいんですよ

統計学の肥やしになっているだけなんだと思います。

個人の検索から、統計をとり、趣味や選別の方法を知れば、いづれ物凄いシステムが出来上がってしまうと思う。

たぶんもう出来上がっているでしょう。

その超ビックデータがあれば、そのうち、友達や、恋人すら、関連付けてくるかもしれません。

あの友達となら上手くいく、あの彼女となら上手く付き合える確率が高い!

こんな感じで、統計学を武器に超ビックデータが教えてくれるようになると思う。

近い将来必ずこんな時代が来る!

そして、何も疑わず、その友達と仲良くなり、その彼女と付き合う。

そして、超ビックデータの示すことが予言であるかのごとく、みんなが従う世界がそう遠くない将来に起きるかもしれない。

 

ベンジャミン
ベンジャミン

ん?

 

パンケーキ 驚き
パンケーキ

なんか変だぞ?

 

ベンジャミン 驚き
ベンジャミン

なんかの見すぎだろw

 

まとめ

 

 

凄く面白かったです。

この本のスタンスはね、ビジネス書とかじゃないよね。

警告書?

なのかな。

インターネットが好きな家入さんだから警告できる、警告書なんだと思いました。

インターネットのプロ中のプロの家入さんが「さよならインターネット」?

って思いましたが、本書を読んで私は「さよならインターネット」とは思いませんでした。

私は、まださよならするほど、インターネットと付き合ってないんですよ。

「いらっしゃいインターネット」ぐらいなんですよね。

なにせ、SNS鎖国やってたんで、よくわからないんですよ。

家入さんくらい、インターネットと付き合うと「さよならインターネット」ってなるんでしょうね。

でもやっぱり、その道のプロの書く、その道の話って面白いですよね。

パンケーキ
パンケーキ

本って面白いですよね

もっと昔から、読書しとくんだったよ。

ベンジャミン泣き
ベンジャミン

そこは、本当後悔してます

人生で、悔いていることは読書しなかったことくらいですかね。

家入さんも警告してますが、偶然の必要性は感じます。

検索の関連付けはもういいよね。

大きなお世話だと、私も感じています。

個人的には、YouTubeの関連動画は許せますね。

パンケーキ
パンケーキ

あれは便利!

その他の、友達うんぬんや、商品うんぬんは、やめてほしいです。

 

「ウェルカム・インターネット」

 

最後に、少しでも興味がある方は是非とも、本書を購入して、じっくりと読んでみてください。

 

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